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2026年モデル GOAN CLASSIC350 更にグレードアップして登場!!

2026年モデル GOAN CLASSIC350 更にグレードアップして登場!!

ロイヤルエンフィールド東京セントラルの伊藤です!

ついにGOAN CLASSIC3502026年モデルが登場いたしました!!

従来のモデルとの変更点は2つ!

・待望のアシスト&スリッパ―クラッチ採用!!

・急速充電対応 USB Type-Cポート採用!!


この度GOAN CLASSIC 350に採用されたアシスト&スリッパ―クラッチは
2025年モデルのNew HUNTER350で初めて採用され、続いて今年2月に登場した2026年モデルNew METEOR350でも採用されました。

特にストップ&ゴーの多い都心部や、渋滞で半クラを多用する状況ではとても恩恵を受けます…!!

楽ーっに!快適に!ツーリングを楽しめますよ!! 



それでいて価格は据え置き!!




「GOAN CLASSIC 350」は、ロイヤルエンフィールドの⼈気モデルCLASSIC 350をベースに、いわゆるボバーカスタムをしたようなモデル。
「CLASSICシリーズ」を象徴するヘッドライトナセル、キャスケットと呼ばれるヘッドライトの庇やタイガーアイなどの特徴も残しています。





モデル名にある「Goan(ゴアン)」は“ゴア⽣まれ”を意味し、インド⻄海岸のリゾート地「ゴア」のゆったりとした気候⾵⼟をバイクで表現することが、「GOAN CLASSIC 350」の開発コンセプト。

また、きらびやかなグラフィックや、フロント19インチ‧リア16インチのチューブレスホイールにタイヤ側⾯が⽩いホワイトリボンタイヤを組み合わせたモダン&クラシックな⾞体構成も、⻄洋とインドの⽂化が融合したゴアの地からインスピレーションを得た証といえます。







GOAN CLASSIC 350の主な特徴
目を惹くカラーリングももちろんですが…


【エイプハンガースタイルのハンドル】
「ミニ‧エイプハンドル」と名付けたアップハンドル
ミニエイプ・ハンドルバーは、上体が起きたアップライトなライディングポジションを構築。
個性的なスタイルを提供するとともに、長距離走行時に快適性も高めました。




【ロイヤルエンフィールドのラインナップでもっとも低い750mmのシート⾼



【METEOR350と同様に、前過ぎず程よいフォワードステップ
リラックスしたライディングポジションによって、ゆったりとした走行を可能。



【車体前方から後方にかけて後ろ下がりになったシルエット



【チューブレス・スポークホイールとホワイトウォール・タイヤ】
チューブレススポークホイールとホワイトウォールタイヤも標準装備!
クラシカルなホワイトウォールタイヤを、モダンなチューブレス・スポークホイールに装着。クラシックなチューブ用スポークホイールとはスポークの角度が違い、モダンな足周りとなりました。またチュープレスタイヤは、修理キットを駆使すれば、パンクのアクシデントからの復帰も容易になります。




【急速充電対応 USB Type-Cポート】
USB Type-C ポートは従来のモデルでも採用されていましたが、2026年モデルでは急速充電に対応しました。



【オールLEDの灯火類】
キャスケットと呼ぶ、帽子のひさしのような装飾をでデザインしたへッドライトはもちろん、ターンシグナルやテールライトまで、灯火類はすべてLED化しました。






==GOAN CLASSIC 350 現行ラインナップ==

GOAN CLASSIC 350 Top
希望小売価格:¥808,500(税込)

・Trip Teal


・Rave Red






GOAN CLASSIC 350 Base

希望小売価格:¥800,800(税込)

・Shack Black


・Purple Haze






【スタッフ伊藤のおすすめポイント】

フロント19インチ、リア16インチというホイールサイズ、
リアフェンダーはスイングアームマウントなので一般的なシートフレームマウントと違い、リアタイヤとリアフェンダーのクリアランスが狭く、より後ろ下がりになったカスタムチックな見た目!

標準でチューブレススポークホイールにホワイトウォールタイヤ!!

ミニ‧エイプハンドルは一見ハンドルポジションがきついんじゃないかと思っていたのですが…乗ってみると意外にも自然なライディングポジションで快適!

伝統的なCLASSICのデザインと70年代80年代にゴアで育まれてきたエキゾチック?なカスタム文化の融合が、他のメーカー・他のバイクにはない魅力!

これがノーマルの市販車で、新車で買えるのは大きな魅力の一つ!


既にご注文受け付けております。
お気軽にお問い合わせください!!




▼GOAN CLASSIC350については過去のブログでも詳しく紹介しています!
Newモデル GOAN CLASSIC350✨




ロイヤルエンフィールド東京セントラル、東京ウエストでは、
GOAN CLASSIC 350をはじめロイヤルエンフィールド全車種の試乗車をご用意しております。

当店ではTrip Tealというカラーの試乗車をご用意しています。

※試乗車は予告なく変更となる可能性があります。


ぜひ店頭でお試しください!


▼試乗予約はコチラから!
試乗予約フォーム





◆ロイヤルエンフィールド東京セントラル
〒168-0081
東京都杉並区宮前4-25-19
TEL 03-5941-7753
E-mail re.mutt.tokyocentral@gmail.com


◆ロイヤルエンフィールド東京ウエスト
〒192-0066
東京都八王子市本町29-19
TEL 042-686-2504
E-mail realize.re.tokyowest@gmail.com


2026/07/24

HUNTER350新色 Mumbai Yellow & Moonshot White登場!!

HUNTER350新色 Mumbai Yellow & Moonshot White登場!!

ロイヤルエンフィールド東京セントラルの伊藤です!


2026年7月17日よりHUNTER350に新色の

Mumbai Yellow (ムンバイ‧イエロー)とMoonshot White (ムーンショット‧ホワイト)が登場しました!!



2026年7月17日より予約受付を開始しております!!




Mumbai Yellow (ムンバイ‧イエロー)

今や世界中に知られる映画の街ムンバイで製作される個性的な映画の総称ボリウッド、それと化学反応するかのように広がるアート、絶え間ない人の流れといった、ムンバイの街が幾重にも重ねてきたエネルギーを取り込み、街角の空気をインパクトの強いカラー&グラフィックで仕上げました。



Moonshot White (ムーンショット‧ホワイト)

より物語性を重視したアプローチ。狩人の原型である星座オリオン座を現代的に再解釈しました。手描きのグラフィックと星座のモチーフを通して、「多様性」と「自己表現」というテーマを掘り下げています。



Graphite Grey(グラファイト・グレイ)

2026年6月22日に発売されたHUNTER350のNewカラー!



今回、計3色のカラーリングが新たに加わりました。


▼Graphite Greyについては過去のブログでフィーチャーしています!
 ↓ ↓ ↓
『HUNTER 350の新色「グラファイト・グレイ」が想像以上にストリート映えする件』




==HUNTER350 現行ラインナップ==

HUNTER 350 Dual tone
希望小売価格:660,000円(税込)

・Mumbai Yellow


・Moonshot White


・Tokyo Black


・London Red


・Rebel Blue




HUNTER 350 Single tone
希望小売価格:650,100円(税込)

・Graphite Grey


・Rio White








 従来のモデルから引き続き以下の装備を充実 

○LEDヘッドライト
○簡易型ナビゲーションシステム「トリッパー」
○USB Type-C充電ポート
○F.C.C製アシスト&スリッパ―クラッチ


【スタッフ伊藤のおすすめポイント】
前後17インチホイール、車重181kgと軽量コンパクトで取り回ししやすく、
そして市街地~高速道路~ワインディングまでオールマイティにこなせます。

(ロイヤルエンフィールド純正アクセサリーパーツ「BLACK LOW RIDE DUAL SEAT」を取り付けることによってシート高を21mm下げることも可能。)

2025年モデルからアシスト&スリッパ―クラッチが標準装備されたことによって、クラッチ操作が軽くなり、シフトダウンした時などのショックも和らげてくれます。

都会・ストリート映えするデザインも魅力的ですが、パルス感のある歯切れのいい乾いたエキゾーストサウンドも官能的です…♪


ビギナーライダーからベテランライダーまで、どなたにでもオススメできる1台です!





【New HUNTER350 特別プロモーションイベント】

New HUNTER350 浅草キャラバン 開催!!

会場:ORTIGA浅草(〒111-0034 東京都台東区雷門2-16-3)

①特別展示
期間:8月15日(土)~8月23日(日)
店内展示:計3台(グラファイト・グレー、ムンバイ・イエロー、ムーンショット・ホワイト)

②試乗会
期間:8月15日(土)・8月16日(日)
試乗車:計3台(グラファイト・グレー、ムンバイ・イエロー、ムーンショット・ホワイト)

▼詳細はロイヤルエンフィールドジャパン イベントページをご覧ください
8月15日(土)・16日(日) ROYAL ENFIELD × ORTIGA「New HUNTER 350 浅草キャラバン」開催




ロイヤルエンフィールド東京セントラル、東京ウエストでは、
HUNTER350をはじめロイヤルエンフィールド全車種の試乗車をご用意しております。


当店ではRio Whiteというカラーの試乗車をご用意しています。

※試乗車は予告なく変更となる可能性があります。


ぜひ店頭でお試しください!


▼試乗予約はコチラから!
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Graphite Greyはスタッフ伊藤の個人的一押しカラー!!
あなたの推しカラーは…?








2026/07/19

限定モデル「SHOTGUN 650 × Rough Crafts Edition」購入申込受付を開始!

限定モデル「SHOTGUN 650 × Rough Crafts Edition」購入申込受付を開始!

 - INSPIRED BY CUSTOM. FOR CUSTOM. -
S H O T G U N 6 5 0
日本国内5台限定モデル 購入申込受付を開始



ロイヤルエンフィールド東京セントラルの伊藤です


今回は、昨年から巷で話題になっていた…
SHOTGUN650の限定モデル抽選販売の購入申込受付開始のお知らせです!!




「SHOTGUN 650 × Rough Crafts Edition」





ロイヤルエンフィールドは、台湾を拠点に活動するカスタムバイクファクトリー「Rough Crafts (ラフ・クラフツ)」とコラボレーションした「SHOTGUN 650 (ショットガン・ロクゴーマル)」の限定モデル「SHOTGUN 650 × Rough Crafts Edition (ショットガン・ロクゴーマル・ラフ・クラフツ・エディション)」の、オンライン購入申し込みを開始しました!!



Rough Crafts が製作したカスタムバイク「Caliber Royale (キャリバー・ロイヤル)」からインスピレーションを得た、この限定モデル「SHOTGUN 650 x Rough Crafts Edition」は、2025年11月に開催されたEICMA2025/ミラノ国際モーターサイクルショーで初公開。
続いてインド・ゴアで開催したロイヤルエンフィールド主催のイベントMotoverse2025 (モトバース)にも展示し、世界中で大きな注目を集めました。



「Caliber Royale (キャリバー・ロイヤル) / Rough Crafts (ラフ・クラフツ)」



インド/アジア太平洋/欧州/北米の各地域に、シリアルナンバーを刻印した25台を展開。
日本市場には5台を確保しました。







本限定モデルのオンラインでの購入申込の登録は、ページ下部のURLより、2026年7月15日(水)日本時間14時30分から開始。
2026年7月29日(水)日本時間16時に締め切ります。


その後、2026年7月29日(水)日本時間18時に購入権獲得者を決定する抽選を行います。




▼SHOTGUN 650 × Rough Crafts Edition 特設サイト

https://www.royalenfield.com/jp/ja/motorcycles/shotgun-roughcrafts-edition/


※本セールスプロモーションは予告なく変更または終了する場合がございます。あらかじめご了承ください




SHOTGUN 650 × Rough Crafts Edition

▽希望小売価格:1,356,300円(税込)
▽Base Model : ROYAL ENFIELD SHOTGUN 650
▽日本限定5台






金箔のストライプとグレーのラインが繊細に施されています




100台それぞれの車両に固有のシリアルナンバーが刻印されています




真鍮製のエンブレム




光沢のある深い漆黒とマットブラック仕上げ




ブラックバーエンドミラー




キルティングレザーシート




コントラストカットされたアルミキャストホイール




ゴールドのインナーフォークチューブ




この豪華装備を纏ったSHOTGUN 650 × Rough Crafts Editionは再販はありません。
この機会に抽選販売にご応募してみてはいかがでしょうか!


CUSTOM NAKED CRUISER SHOTGUN650

カスタムルックでスタイリッシュな見た目の良さはもちろん、重低音で臨場感のあるエキゾーストサウンド、
ネイキッドスポーツらしい走りとゆったりと流して走るクルーザーの一面も持ち合わせたモデルです。

当店ではStencil Whiteというカラーの試乗車をご用意しています。
ぜひ店頭でお試しください。

試乗車は予告なく変更となる可能性があります。


▼試乗予約はコチラから!
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▼合わせてSHOTGUN650試乗レポート記事もぜひご覧ください。
アニメ映画『AKIRA』をリスペクト!クルーザー&ネイキッドの世界に新風を吹き込む【ロイヤルエンフィールド ショットガン650 試乗レポート】





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2026/07/17

ハンター350でビーナスラインへ!

ハンター350でビーナスラインへ!

こんにちは
東京セントラルの清水です。

今回は試乗車のハンター350をお借りして
ビーナスラインへツーリングに行ってきました!

かれこれバイクに乗り始めて5年ほど経ちますが、ビーナスラインには今回初めて行きました。

景色も天気もよく最高でした。
非日常感が味わえて人気な理由がわかります。




今までクラシックとメテオは乗ったことがあったのですが
ハンターを長距離使用したことはなかったのでレビューも兼ねて乗ってきました。

長距離のツーリングにはメテオやクラシックのほうが楽なんじゃないかと思っていましたが
ハンター...ありですね。

個人的には350シリーズで一番疲れない気がします。

まず、シートがすごく柔らかいです。
2日間で500Kmほど乗っていますが全くおしりが痛くならなかったです。

乗車姿勢も体の何処かに負担が集中せず、腰や首が痛むようなこともありませんでした。

今のモデルはクラッチが軽いのもいいところですね、以前のモデルに比べて断然軽くなっています。
スリッパークラッチとしてもしっかり機能していますね。
少々無駄にシフトダウンもしてみたのですが、リアタイヤがロックするようなことはまずなかったです。

他の350シリーズと比べると
クラシックに比べ車重が軽く
メテオに比べタイヤが小さいのでハンドルも軽く
町中での取り回しや押し引きがすごく楽でした。
細かいところではありますが腕や足の負担は少なく感じました。






ビーナスラインのワインディングも気持ちよく走れました。

サスペンションの動きがちょうどよく、
減速時やカーブでの安定感が高いように思いました。
路面のちょっとした凹凸もあまり気にならず体に負担をかけずに走りを楽しめます。

初心者の方におすすめなのはもちろんですが、
熟練ライダーさんにもぜひ乗っていただきたい一台です。





↓ ↓ NEWカラーも入荷いたしましたので是非コチラの記事もご覧ください! ↓ ↓
HUNTER 350の新色「グラファイト・グレイ」が想像以上にストリート映えする件

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2026/07/03

042-686-2504

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