INFORMATION

INFORMATION

【シルバーウィーク開催】乗らなきゃ分からないこの鼓動!ロイヤルエンフィールド650 Twin 3台乗り比べ大試乗会!

【シルバーウィーク開催】乗らなきゃ分からないこの鼓動!ロイヤルエンフィールド650 Twin 3台乗り比べ大試乗会!

こんにちは!福島です!

ライダーのみなさん、シルバーウィークの予定はお決まりですか?

今回は、当店でシルバーウィーク開催の「ロイヤルエンフィールド 650cc Twinシリーズ大試乗会」のスペシャルなお知らせです!

今回の目玉は、「Continental GT650」、INT650の後継機「BEAR650」、そして日本国内での販売終了が発表されたものの今なお隠れた人気を誇る「INT650」の3台乗り比べ企画!

「同じ648cc空冷ツインエンジンで、そこまで違いがあるの?」と思うかもしれません。

ですが、実際に乗ってみると性格もドラマも全く異なる3台なんです。今回は一足先に、それぞれの魅力と歴史をご紹介します!




- ロイヤルエンフィールドの歴史と「650 Twin」のDNA -

1901年にイギリスで誕生し、現存する世界最古のモーターサイクルブランドとして歴史を紡いできたロイヤルエンフィールド。

彼らが誇る空冷4ストローク並列2気筒(270度クランク)エンジンは、どこか懐かしく、ドコドコとした心地よい鼓動感が特徴です。
扱いやすいトルクと現代的な乗り心地を兼ね備えた、まさに「ピュア・モーターサイクリング」を体現するこのエンジンを、ぜひ今回の試乗会でご体感ください!




試乗会で体感できる!個性際立つ3台の乗り味

1.  INT650(インターセプター650)
〜60年代の風を感じる、王道クラシック・ロードスター〜



1960年代にアメリカ西海岸のバイクカルチャーを席巻した伝説のモデル「Interceptor」のスピリットを現代に蘇らせた1台。

ゆったりとしたアップハンドルにフラットなベンチシート。
跨がった瞬間に肩の力が抜け、素直でニュートラルなハンドリングが体感できます。
低回転からスムーズに湧き上がるトルクと、心地よい排気音を聴きながら流す走りはまさに至高。

「バイクと風景を楽しみたい」という方に一番寄り添ってくれる優等生です!

⚠️注目ポイント!

実はINT650、ご存じの方も多いとは思いますが、既に日本国内では販売終了となってしまいました…。

ですが!当店にはまだ 新車の在庫 がございます!

伝説のロードスターを手に入れる "ラストチャンス" となりますので、「気になっていた!」という方は、この試乗会でぜひその真価を確かめてください!
今のうちに王道クラシックの新車を手に入れたい方、おすすめです!



2.  Continental GT650(コンチネンタル GT650)
〜ロンドン・エースカフェの熱狂を宿す、本格カフェレーサー〜



1960年代、イギリスの「ロッカーズ」たちがカフェからカフェへと最速を競い合った時代。
そのカフェレーサーカルチャーの象徴として生まれた歴史を持ちます。


セパレートハンドルに前傾姿勢のポジション、バックステップ気味のステップ位置。
INT650と同じエンジンとは思えないほど、ライダーの戦闘スイッチを入れてくれます。
ワインディングやスタイル重視の走りを楽しみたい方におすすめです!

コーナーの手前でしっかりと荷重をかけ、クリッピングポイントに向けて倒し込んでいく「自分でマシンを操る楽しさ」をぜひ試乗で味わってください!



3.  BEAR 650(ベア650)
〜カリフォルニアの砂漠を駆けた伝説を継ぐ、モダン・スクランブラー〜



1960年の過酷な砂漠レース「Big Bear Run」にて、当時16歳の新鋭エディ・マルダーがロイヤルエンフィールドのマシン(ゼッケン249)で奇跡の優勝を果たした伝説にインスパイアされて誕生しました。

フロント19インチ・リア17インチのブロックタイヤにSHOWA製倒立フォーク、2-in-1エグゾーストを装備した本格スクランブラー。
中低速トルクが強化されたエンジンが力強く車体を押し出します。
アイポイントが高く視界が開けており、どこでも走れる走破性と個性あふれるアイコニックなカラーリング。

「冒険心をくすぐるワイルドな走りと遊び心」を求める方にピッタリです!



【 ロイヤルエンフィールド 650 Twin 大試乗会 イベント概要 】

■ 日時
9月19日(土)  10:30~17:30(最終受付)
9月21日(月祝) 10:30~17:30(最終受付)
9月22日(火祝) 10:30~17:30(最終受付)
9月23日(水祝) 10:30~17:30(最終受付)

※9月20日(日)は全世界規模のビッグイベント「OneRide」の開催日により定休日となります。
詳細はこちら↓
OneRide 2026


■ 場所
ROYAL ENFIELD 東京セントラル
〒168-0081
東京都杉並区宮前4-25-19 1F


■ 持ち物
ヘルメット、グローブ、ライディングに適した服装、免許証、ワクワクする気持ち



【 お申し込み方法 】

■ 参加お申し込み・お問い合わせ先
以下のいずれかの方法にて、「650Twin 乗り比べ試乗会」参加の旨をお知らせください。

◎ロイヤルエンフィールド東京セントラル
 TEL:03-5941-7753
 E-mail:re.mutt.tokyocentral@gmail.com
 HP問い合わせフォーム:http://mytec-realize.com/contact/contact.php

◆ 必要事項
・お名前
・お電話番号
・ご希望日時
・希望車種(複数台可)

※ ご注意 ※
•雨天の場合は、安全を考慮し、予告なく試乗を中止とさせていただく場合がございます。
•お車でご来店予定のお客様はお手数ではございますがお近くのコインパーキングのご利用をお願いいたします。
•ヘルメット、グローブ等 装備品の貸し出しはしておりません。
•イベントに関するご質問は、ロイヤルエンフィールド東京セントラルまでお気軽にお問い合わせください。


----------------------------------------------------------------------------------------


スペック表では分からない「鼓動」を体感しに来ませんか?
カタログの馬力やトルクの数字だけでは伝わらないのが、ロイヤルエンフィールドの本当の魅力です。

クラッチをつなぎ、スロットルを開けた瞬間に身体へ伝わる心地よいパルス感。
そして、試乗コースから戻ってきたときに思わず笑みがこぼれてしまう感覚を、ぜひご自身で体感してください!

特にINT650をご検討中の方は、新車を選べる本当に最後の機会かもしれません。

「まずは跨ってみたい」「エンジンの音を聴いてみたい」というだけでも大歓迎です!
当日は暖かいコーヒーや冷たいレモネードをご用意して、スタッフ一同みなさまのお越しを心よりお待ちしております!


福島


◆ロイヤルエンフィールド東京セントラル
〒168-0081
東京都杉並区宮前4-25-19
TEL 03-5941-7753
E-mail re.mutt.tokyocentral@gmail.com

2026/09/06

042-686-2504

  • 在庫状況
  • お問い合わせ
  • オンラインショップ
  • バイク販売
    • ブレーキラインメーカーHEL
    • オリジナルパーツ
    • サービス案内

Realize

住所
東京都八王子市本町29-19
営業時間
平日 : AM10:00~PM19:00
定休日
毎週木曜日・レース&イベント日
年末年始
TEL
042-686-2504
  • 求人募集
  • 会社概要